姫野カオルコさんの『みんな、どうして結婚してゆくのだろう』を読み終えました。
毎日本を読めて幸せ~♪寝不足でボケかまして周りに迷惑かけない程度に本を読んでいこう。いっそ21日じゃなく210日にしようかな♪
ほんと、私を含めて、なんで結婚したがる女性が多いんでしょうね。経済力があってのびのびと生きている、結婚しなくていいんじゃね?って女性でさえ真剣に婚活してたりする。
2013年10月25日金曜日
2013年10月24日木曜日
『みんなどうして結婚してゆくのだろう(姫野カオルコ)』 本を毎日読む習慣づけ6日目
今日、というかもう昨日ですが、大好きな姫野カオルコさんが書いたエッセイ『みんなどうして結婚してゆくのだろう』を読み始めました。
今日、というか昨日だけど、読んだのは第一章?“引き出物にいいものなし”。本音バリバリの、思っていても言えないことをポンポン書いてくれる姫野さんの文章は読んでいて気持ちがいい。もっと言え言え、言ってくれ~!って気持ちになります。
とことん自虐的な文章も面白い。いやいやもう、楽しい♪
ちょっとづつ読んでいきます。
今日、というか昨日だけど、読んだのは第一章?“引き出物にいいものなし”。本音バリバリの、思っていても言えないことをポンポン書いてくれる姫野さんの文章は読んでいて気持ちがいい。もっと言え言え、言ってくれ~!って気持ちになります。
とことん自虐的な文章も面白い。いやいやもう、楽しい♪
ちょっとづつ読んでいきます。
2013年8月5日月曜日
姫野カオルコ『風のささやき -介護する人への13の話 』
姫野カオルコさんのエッセイが好きでよく読むのですが、小説は読んだことがありませんでした。
小説って文字が多くて疲れちゃうんですよね。老眼だからでしょ?とか言っちゃだめですよ。
十代の頃は本の虫で、パールバックの“大地”とか、マーガレット・ミッチェルの“風と共に去りぬ”とか平気(?ちょっと見栄張ってる)で読んでたので、反動が出たのかもしれません。
しかし先日、いとしの姫野さんのブログに、 『風のささやき -介護する人への13の話 』の紹介記事が書かれていたので初めて姫野さんの小説を読んでみました。
読みやすい~なんだ、もっと早く読めばよかった。
小説と言ってもストーリーがどーんとあるわけじゃなく、介護している人たちのこころのつぶやきを文章にしたもの。ちょっとした時間にちょこちょこと読めます。
介護生活真っ最中の人は読んで癒されるかもしれないですが、人によっては逆に落ち込んだりするのかなあ。わたしは癒されたので、今、記事書いてます。
小説って文字が多くて疲れちゃうんですよね。老眼だからでしょ?とか言っちゃだめですよ。
十代の頃は本の虫で、パールバックの“大地”とか、マーガレット・ミッチェルの“風と共に去りぬ”とか平気(?ちょっと見栄張ってる)で読んでたので、反動が出たのかもしれません。
しかし先日、いとしの姫野さんのブログに、 『風のささやき -介護する人への13の話 』の紹介記事が書かれていたので初めて姫野さんの小説を読んでみました。
読みやすい~なんだ、もっと早く読めばよかった。
小説と言ってもストーリーがどーんとあるわけじゃなく、介護している人たちのこころのつぶやきを文章にしたもの。ちょっとした時間にちょこちょこと読めます。
介護生活真っ最中の人は読んで癒されるかもしれないですが、人によっては逆に落ち込んだりするのかなあ。わたしは癒されたので、今、記事書いてます。
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