たとえば小さい頃、お母さんの大事にしている花瓶を割ってしまい、叱られないためにいろんなウソや言い訳を考える。
そんな生き方をずっとしてきた気がします。
言い訳を考えているときは、お母さんの叱った顔ばかり思い浮かべてしまう。怖くて泣きそう。叱られている自分がかわいそうと、なぜか自分が被害者に。
これは自分のことばかり考えていて、お母さんのことをちっとも考えていない。
2015年5月3日日曜日
2013年4月24日水曜日
誠意のなさは見抜かれて、自分に返って来る。
いつも自分のことで精一杯で、人を思いやる心が足りないなあと思いつつ毎日を過ごしてるんだけど、誠意とか思いやりのなさ、自分勝手さって自分に返ってくるんだよなとは内心分かってはいて。
あんまり詳しく書けないんだけど、それを改めて実感したことがあって。もっと、素直に、やさしく、誠意をもってお仕事しようと反省した日でした。
あんまり詳しく書けないんだけど、それを改めて実感したことがあって。もっと、素直に、やさしく、誠意をもってお仕事しようと反省した日でした。
2013年3月3日日曜日
頭をよしよしって撫でられるのが好き♪ (好きを見つめる21日 18日目)
頭をよしよしって撫でられるのがすごく好き。ほっとして、きゅんとして、安心する。
好きな男の人からもだし、友達からでも。小さい頃は、母によしよしってされると
すごく幸せな気持ちになったなあ。
もしも若い男の子に
「彼女を幸せにしたいんですが、ぼくは女の子と話すのがもともと苦手だし、彼女を旅行や美味しいフルコースを食べに連れて行くお金もありません。どうしたらいいでしょう?」
なんて相談されたら
「頭をたくさんナデナデしてあげてね」
って答えよう。
好きな男の人からもだし、友達からでも。小さい頃は、母によしよしってされると
すごく幸せな気持ちになったなあ。
もしも若い男の子に
「彼女を幸せにしたいんですが、ぼくは女の子と話すのがもともと苦手だし、彼女を旅行や美味しいフルコースを食べに連れて行くお金もありません。どうしたらいいでしょう?」
なんて相談されたら
「頭をたくさんナデナデしてあげてね」
って答えよう。
ラベル:
“好き”を見つめる21日,
やさしくなりたい
2013年2月7日木曜日
穏やかに過ごす考え方。
友達とか、家族とかに嫌なことをされたとき、どんなに優しい気持ちになろうとしてもなれないことがある。
自分を振り返って“わたしにも悪いところがあった” とか、“人は自分を映す鏡なんだから”とか自分言い聞かせてもだめで、
自分を振り返って“わたしにも悪いところがあった” とか、“人は自分を映す鏡なんだから”とか自分言い聞かせてもだめで、
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